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2005年下半期中のアクセス数と、皆さまからの推薦メッセージをもとに大賞を決定いたしました。
推薦メッセージをお送りいただいた皆さま、本当にありがとうございました。
さあ、どの絵本が大賞に輝いたのでしょうか? |
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どっちねこ
文 こぼり けいこ / 絵 よしだ のりこ
ナレーション よご ひさこ
おはなし絵本クラブオリジナル |
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| 選んだ内容によってお話の結末が変わるという、体感型コミュニケーション絵本。画期的な試みに挑んだ作品です。反響も大きく、文化庁メディア芸術祭の審査委員会推薦作品にも選ばれました! |
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こねこのブッチのかわいさ、登場するキャラクターのユニークさもさることながら、なんといっても「子供が自分でストーリーを選べる=自分の意志で物語を作れる」という新しさが素晴らしい。我が家でも「どっちにする?」というフレーズが流行語大賞のようになりました。買い物や散歩などでも、子供と「どっちにする?」で会話が弾みました。 |
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しかけがいっぱいの音遊び絵本。大人気のキャラクター、タイニータネたちとの楽器演奏が楽しめちゃいます。タイニータネシリーズは、どれもインターネット絵本ならではの魅力が満載です。
☆ゲームやカラオケで遊ぼう!タイニータネスペシャルはこちら。 |
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タイニータネシリーズが好きです。中でも「おとあそび」は、クリックして楽器を演奏できる、こった仕掛にびっくりしました。テーマソングもいいですね。 |
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おはなし絵本クラブ大賞 2005年上半期の結果はこちら
おはなし絵本クラブ大賞 2004年の結果はこちら |
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