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皆さんのご投票により、2005年上半期にご紹介したおはなし絵本の中から大賞を決定します。
ランキング投票にご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
さあ、どの絵本が大賞に輝いたのでしょうか?
※なお、プレゼント当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。 |
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ボクはパロペロポロのパパ
文 こぼり けいこ / 絵 よしだ のりこ
ナレーション はるか
おはなし絵本クラブオリジナル |
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| 仔犬を育てたり、遊んだり、全ページに楽しいしかけを凝らした『ボクはパロペロポロのパパ』は、遊びながら情操を養うという、おはなし絵本クラブ初の試みの絵本。仔犬をクリックしてるだけなのに、優しい気持ちになれるから不思議です。 |
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イヌが大好きな娘、まるで本当に家で飼っているかの様な気持ちになるみたいで、何度も何度も見ていました。お話の内容もとってもほのぼのしてしまう、癒し系の絵本に私も娘も大好きになりました。 |
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| 「London Bridge」「Ten littel Indians」などでおなじみのマザーグース。『Little Betty Blue』は、猫をモチーフにしたお話を集めたものです。「うたよみ」もついてお話に親しみが持てるつくりになっています。 |
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マザーグースは、私自身も幼い頃に親しんできたので、子供にも読んでほしいと思っていました。
この絵本に出てくるハンプティダンプティは、なかなかかわいいですね。 |
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| >>2004年おはなし絵本クラブ大賞はこちら |
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