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皆さんのご投票により、2005年上半期にご紹介したおはなし絵本の中から大賞を決定します。
ランキング投票にご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
さあ、どの絵本が大賞に輝いたのでしょうか?
※なお、プレゼント当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。 |
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| 女の子の思い出の一冊といっても過言ではないほど、母から娘へと読み継がれている絵本『わたしのワンピース』。初版は1969年ですが、時代が変わっても色褪せない、夢をあたえてくれる素敵な絵本です。 |
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もう懐かしくって!私の一番のお気に入りの絵本でした。 |
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私自身が保育園に通っている頃、保育園の先生にも母にも読んでもらっていた記憶があります。ワンピースの模様がうさぎさんのいる場所の模様になっていくところがわくわくさせられて、次にはどんな模様になるんだろう・・という楽しみがありました。本当にあんな色々な模様になるワンピースがあったら着てみたいですね! |
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すずのへいたいさん
原作 ハンス・クリスチャン・アンデルセン
文 角野 栄子 / 絵 ささめや ゆき
ナレーション 岸田 今日子
出版社 小学館 |
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世界中で読まれるアンデルセンのお話。本年は、アンデルセン生誕200年です。
悲しい運命、そして悲恋を描いた『すずのへいたいさん』は、大人になって読むとまた違った感想を覚えます。ぜひ、親子で読んでいただきたいお話です。 |
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子供の頃に、いつも母が読んでくれた絵本です。アンデルセンの絵本は、記憶が鮮明に残っています。 |
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| >>2004年おはなし絵本クラブ大賞はこちら |
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