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皆さんのご投票により、2005年上半期にご紹介したおはなし絵本の中から大賞を決定します。
ランキング投票にご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
さあ、どの絵本が大賞に輝いたのでしょうか?
※なお、プレゼント当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。 |
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| タイニータネの人気はもはや不動。新作を公開するたびにファンは急増しています。愛され続けるキャラクターは、人々に幸せを与え続けてくれるのです。 |
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タイニータネのお話の中でもこの色さがしは涙が出ました。私は子ども達に「人を好きになるときはまず最初に自分を一番に好きになって欲しい」と言いますが、このシマシマくんのお話はそれを理解させることが出来ると思います。 |
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キャラクターもいいですが、色に対する表現が素晴らしいと思います。 |
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| 愛嬌あるブーちゃん。ややお下品ではありますが、読後に温かな気持ちをもてる絵本です。人気に支えられ、ブーちゃんシリーズは4作品に。それぞれにブーちゃんの新たな一面を発見できる楽しみもあります。 |
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この本のキャラクターのブーちゃんを娘2歳が好きなので選びました。いつも娘が「読んでー」ともいう絵本です。私はこの本の色彩がすきです。 |
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| >>2004年おはなし絵本クラブ大賞はこちら |
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